ボールをころがす
まずは見てみよう!
どんな実験?

実験手順と種あかし
- 6番の種目です。パイプ(アクリル、外径10cm、内径9.4cm、長さ102cm)を少し傾斜させて下り坂にしておきます。ドライヤーの風で発泡スチロールのボール(直径6cm)をあやつり、パイプの入口に入れます。
- ボールがころがっていき、次のパイプ(アクリル、内径6.3cm、深さ50cm)の中に落ちてクリアです。ボールがパイプに落ちないときは失敗でやりなおしになります。そのため、入口にボールを入れるときに、いきおいがつきすぎないように注意します。
- この実験動画はJSPS科研費 18K03956の助成を受けて制作しました。
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更新日:2026.2.1
